ドスケベ美熟女「こゆき」で濃厚プレイに口内発射!難波人妻店舗ヘルス「アバンチュール」

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みんなはまとまった金が入ったら何に使う?僕はやっぱり風俗やな。
風俗でもいろいろなジャンルがあるけど、僕は人妻系がええかな。
若い女の子に比べてよがり方がエロくて、興奮すんねん。
難波にあるアバンチュールは難波で唯一の人妻・熟女専門の店舗ヘルス。
このお店の特徴はなんと言っても内装が綺麗で豪華なのが特徴で、待合室は一人ずつ座れるソファに無料で使えるドリンクの自動販売機がそろっていてゆっくりくつろげるのがええとこや。

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お店のホームページでもカフェ代わりにお使いくださいと、
折角、風俗で女の子とイチャイチャしに来たのに待合室で汚いオジサンと肩を並べるなんて嫌やろ?
プレイルームは他の店舗型風俗店ではなかなか見られないくらい広く、
バリ島や洋館、和室をモチーフにした造りになっており、非日常感を満喫出来るんや!
もちろん女の子も多数在籍していて、年齢層も20代後半から40代の女盛りばかりがそろっているんや。

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女の子によってはマットやごっくんといったプレイに応じてくれる子もいるんや。
フリーで入っても損しないが、やっぱりお気に入りの子に入って遊ぶのが後悔しなくてええな。
そして、今回僕がお遊びさせていただいた「こゆき」さんやけど、これがまたスケベな美熟女なんや。
ショートカットがよく似合う清潔感のあるルックスとは即尺や口内発射ととにかくチ〇ポ大好きなドスケベ!
このギャップがまたそそるんや!
アソコの方は除毛でパイパンにしているので、指入れにクンニと責めごたえ満点!
乳首を舐めると「もっともっと」と懇願してくるのがたまらない。
アバンチュールでは予約は前日の17時からか当日の朝8時30分から受け付けてくれる。
人気の嬢は前日のうちに予約が埋まってしまうこともあるので、目当ての嬢がいたら早めに予約することやな。
予約で伝えることは、遊びたい女の子の名前と遊びたい時間と希望のコースを伝えるんや。
アバンチュールでは会員証を作ってくれるので、2回目以降は会員番号も伝えるんや。
会員証はリフレクソロジー店に取り繕ったデザインやから、彼女や奥さんに見られてもすぐにはばれへんはずや。

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予約の時間の30分前に確認の電話をこちらからかけて、嬢の出勤状況に問題なかったらそのままお店にGo!
お店の受付で予約した者であることを伝えて、お金を払うと、待合室で時間迄まで待つ。
この間に、トイレや爪の手入れをしておくことやな。
時間になるとボーイさんが番号で呼び出してくれて、受付横のエレベータまで案内してくれる。
エレベータの中ではこゆきさんが笑顔でお出迎えしてくれる。
「わー。お久しぶりー。元気してた?」こゆきは眼を細めた笑顔で僕を迎えてくれた。
挨拶を済ませると、僕とこゆきさんはキスをして、こゆきさんの胸を揉み、尻を撫でまわした。
エレベータのドアが開くと、イチャイチャもほどほどに部屋への案内を促してくれた。
ベッドに座ると、こゆきさんはジャケットを脱がすように促してくれた。
ジャケットをハンガーにかけてくれるこゆきさんを見ていると、まるで仕事を終えて家についてリラックスしているような感覚を覚えてきた。
こゆきさんが僕の隣に座ると、たわいない世間話が始まった。
「元気だった?」とかそんなことを話してリラックスした後、すぐに2人ともエロエロモードになってしまった。

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2人で体を寄せ合いディープキス。僕はこゆきさんの胸と尻を揉みしだく。そしてこゆきさんも僕の股間をまさぐり、パンツの上から硬直しているチ〇ポを確認すると、
こゆきさんは嬉しそうに微笑みかけてきた。
「もうこんなに大きくなっているの?」「うん、お店にきたときからずっと」そしてこゆきさんは嬉しそうに僕のベルトを外そうとしてくる。
そして、パンツ越しの息子とご対面。こゆきさんは嬉しそうに微笑みながら…パンツ越しにチ〇ポを咥えてきた!
パンツが汚れることなんか、もうどうなってもいい。まるでAVでしか見られないシチュレーションに僕はもう興奮が抑えられない。
パンツに我慢汁でできた大きなシミを描いていく。僕の我慢汁とこゆきさんの唾液が混ざり、チ〇ポの先がパンツから飛び出してきた。
窮屈そうなチ〇ポを見つめて、こゆきさんは僕のパンツを脱がしてきた。
そして、僕もこゆきさんの下着を脱がしてあげる。
普通ならシャワーに行くところだが、僕は目の前にあるこゆきさんの乳房を両手で揉みしだき、乳首に吸い付いた。
なぜかよくわからないが、こゆきさんの乳首はすごく吸い心地がいい。左右の乳首を交互に吸っていると、「もっと…ペロペロしてぇ」とこゆきさんは懇願してきた。僕は、こゆきさんの期待に応えるため、左右の乳房を中央に寄せて、左右の乳首を一度に吸い始めた。
「ああ、それ!いいっ!」こゆきさんが僕の責めで感じてくれている。
このまま続けてもいいけど、ヘルス店なのでシャワーで体を綺麗にして続きはお風呂とベッドで楽しむことにする。

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こゆきさんが手をつないで、シャワーまでエスコートしてくれる。段差と風呂場のタイルで滑らないようにとこゆきさんは声をかけてくれた。この心遣いがうれしい。
そして、僕はシャワーにあるスケベ椅子に座らされる。チ〇ポはまっすぐ天を向いて、勃起を続けている。あまりにまっすぐに勃起しているのでこゆきさんの口から「綺麗なチ〇ポね」と褒められてしまった。なんだか恥ずかしいが男としてチ〇ポをほめられるのはうれしい。
体を洗ってもらうと、僕は湯船につかるように促される。そしてうがい薬とハブラシを渡されるのでこゆきさんが体を洗うのを眺めながら、歯を磨いて待つ。
アバンチュールの湯船は2人入って脚を伸ばせるくらいなので、ベッドに行く前に2人で湯船につかりながら、いちゃつき始める。こゆきさんが正座して、僕は腰を浮かして潜望鏡のポーズになる。ただの潜望鏡じゃない。パイズリと亀頭舐めを組み合わせた、潜望鏡だ。こゆきさんの乳房から僕のチ〇ポに体温が伝わってくる。眺めも最高だ。
潜望鏡の次は2人で抱き合い、2人でキスをしてこゆきさんの尻を撫でまわしていた。湯船でいちゃついていると、のぼせてしまいそうなのでほどほどにして湯船から上がり、ベッドプレイに移行。
こゆきさんにタオルで体を拭いてもらっているときも、チ〇ポは勃起を続けていた。
肩から順番に足を拭き終わると、仁王立ちした僕と、正座したこゆきさんが対面する形になった。そして、その体勢の状態からこゆきさんがフェラしてくれた。こゆきさんが上目遣いでフェラしてくれることに興奮した僕は、調子に乗ってこゆきさんの頭を押さえ、前後にグラインドしてしまった。こゆきさんが嫌がっていたので、すぐにやめたが「でも、好きだから許してあげる」の一言がうれしかった。

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ここからベッドに、まずはこゆきさんが下になり、僕が攻める。左右の乳首とマ〇コの3点を同時に攻める。マ〇コは指入れOK!2本の指を入れると、愛液があふれてきたので正常位素股に移行。
ベッドの横には鏡があるので2人の姿が丸見え。その姿を見て「すごい。ほんとに入っているみたい…」と色っぽい声をこゆきさんが漏らすと、僕は腰のグラインドを加速させていった。僕の汗がこゆきさんに落ちる位に動いたので、攻守交替。
こゆきさんの全身リップを堪能した後、騎乗位素股に移行。僕がしんどくないようにと腰を少し浮かせてくれた。

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終わりの時間が近づいてきたので、最後はローションを使ったプレイへ。ローションまみれになった僕の体は敏感になっており、乳首とチ〇ポを責められる。絶頂の時は刻一刻と近づいてくると、僕は「ああ!イキそう!」と声を挙げた。するとその瞬間こゆきさんは僕のチ〇ポを飲み込んでしまった。僕は最初何が起こったのかわからなかったが思わず感動してしまった。嬉しさのあまり、30秒以上射精し続けて、こゆきさんの頬が精子で膨らませるほどだった。こゆきさんが、シャワーで精子を洗い流した後はゆっくりピロータイム。心地よい疲労感が全身を包んでいく。
最後にシャワーを浴びて、缶コーヒーを出してもらった後にフロントからのお帰り時間で電話が鳴る。名残おしいけど、エレベータ前までお見送りしてもらう。エレベータで手をふるこゆきさんの無邪気な笑顔に明日からの仕事も頑張ろうと思わせてくれる。
1戦終えた後は、御堂筋沿いにある豚骨ラーメンの金龍ラーメンで腹を満たして、難波の街を後にした。

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